unico KODISダイニングテーブルに合わせたマットのオーダー方法をご紹介します

unicoのKODISのダイニングテーブルはW1600とW1000の2種類。
形は大きく異なります。
W1600は短辺・長辺・四隅に丸みがあり、短辺と四隅はウニコのシリーズのなかでもかなり丸みを帯びており、優しい雰囲気です。
W1000は円形の一部を切り取った形で、壁につけて、あるいは壁から離してと、使用したい人数やお部屋の雰囲気に合わせられる形状です。
KODISに合わせたテーブルマットのオーダーサイズについて
W1600
W1600サイズは短辺・長辺・四隅に丸みがある4辺曲線テーブルです。
オーダーにはそれぞれのR値が必要となります。
当店では、お客様がメーカー様へ問い合わせ、回答いただいた数値を把握していますので、
お客様ご自身で測定いただく必要はございません。
短辺と長辺のサイズを決めていただきオーダーいただく形になります。
KODISは縁がわずかに面取りされていますので、短辺サイズを2mm小さくした918mmでオーダーいただくと、敷いた際によりスッキリとした見た目になります。
920mmでオーダーいただいた場合は、面取り部分1mmほどになりますが、マットが浮いた状態になります。
1mmほどの浮きですが、お客様によっては、テーブルよりもマットが大きく感じられる場合があります。
長辺に関しては、小さくしていただかなくても良いかと思います。
マットは素材の性質上、長辺サイズに伸縮があり、長年使用していると経年劣化で徐々に縮みが生じます。
長辺側も最初からなるべく浮きがないようにしたいということであれば、長辺サイズも2mm小さくした1598mmでオーダーいただいても良いです。
※短辺は経年劣化による縮みがほとんど生じません
920×1600サイズで短辺を2㎜小さくされる方は、オーダーサイズが、
918×1600 になります。
※無垢テーブルはメーカー表記サイズよりも大きい場合や小さい場合がございます。
お手元にテーブルがある方は、ご使用されているテーブルのサイズを実際に測定することをおすすめします。
W1000
W1000サイズは直径1000mmの円形一部を切り落としたデザインになります。
また、切り落とした箇所の角には丸みがあります。
当店では過去に製作したことがありますので、お客様の方でR値を測定していただく必要はございません。
天板のメーカー表記サイズは短辺750、長辺1000です。
W1600同様に天板の縁はわずかに面取りされていますので、マットは短辺サイズを2mmほど小さくしていただくと、敷いた際によりスッキリとした見た目になります。
750×1000サイズで短辺を2mm小さくされる方は、オーダーサイズが、
748×1000 になります。
※無垢テーブルはメーカー表記サイズよりも大きい場合や小さい場合がございます。
お手元にテーブルがある方は、ご使用されているテーブルのサイズを実際に測定することをおすすめします。
テーブルマットのオーダー方法について
次にオーダー方法をご案内いたします。
KODISはw1600は4辺曲線、W1000は変形型のため、どちらもマット本体価格の他に、追加加工料(¥1,600)が必要となります。
W1600
W1600サイズのオーダーは、1000×1800mm以内サイズのマットになります。
オーダーはこちら:1000×1800mm以内サイズ
下記を参考にサイズを入力していただき、ご注文へお進みください。
短辺:「918」
長辺:「1600」
変形型のサイズ指定:「コディスW1600」
モニター:モニターいただける場合は「モニター割引」
追加加工料:「1」
※モニター価格とは
W1000
W1000サイズのオーダーは、750×1000mm以内サイズのマットになります。
オーダーはこちら:750×1000mm以内サイズ
下記を参考にサイズを入力していただき、ご注文へお進みください。
短辺:「748」
長辺:「1000」
変形型のサイズ指定:「コディスW1000」
モニター:モニターいただける場合は「モニター割引」
追加加工料:「1」
※モニター価格とは
KODIS W1000にマットを敷いたレビューはこちら
測定やオーダー方法などわからないことがございましたらお気軽にお問い合わせください。


