マット汚れの落とし方

 

 

 サイズ・価格はこちらへ

マットの汚れの落とし方

当店のテーブルマットは、一般的なビニール素材なので、水洗いなどが可能です。

  • 表面加工はしていないので、水洗いや水拭きができます。裏表もありません。
  • 傷がつかないように布巾で優しく洗ってください。
  • 洗剤を使う場合は中性洗剤を使用し、すぐに濯いでください。

汚れの落とす方法

[掃除の前に、注意すること]

汚れは布巾やタオル、ティシュペーパー、ペーパータオルなど、素材の柔らかいものをご利用ください。

スポンジはマットに傷がつく可能性があるので、必要最低限にして優しく注意してご利用ください。

柔らかい布巾やスポンジでも強く拭くと傷がつく可能性があるので、力加減に注意して掃除してください。

[お奨めの掃除道具]

お奨めの布巾は、マイクロファイバー(極細繊維)が汚れを落としやすいです。

汚れ落としスポンジ(激落ちくんなど)は、マットに傷が付く可能性があるので注意してご利用ください。

[食べこぼしの汚れ]

水拭きして汚れを拭き取ってください。油の強い汚れは、中性洗剤で優しく洗って水拭きしてください。

アルコール系洗剤の使用について
アルコール類で落ちる汚れもありますが、塩ビとアルコールを頻繁にまた長時間触れさせておくと、アルコールにより塩ビに含まれている一部の成分が溶出する可能性もありますのでアルコールのご使用は最小限にして使用後は水ぶきをするなど注意してのご使用をお奨めします。

[鉛筆の汚れ]

一般の布巾では汚れが落ちていない場合があります。

マイクロファイバー布巾(極細繊維布巾)がお奨めです。代替品として、ティッシュペーパーを少し湿らしても鉛筆汚れは落ちやすいです。

[インク汚れ]

汚れが付着後、すぐに拭いてください。

一般の布巾でインク汚れが落ちない場合は、マイクロファイバー布巾、ティッシュペーパーで拭き取ってください。

中性洗剤や食器用のアルコール消毒剤(※)なども合わせて、汚れの落ちを試してください。

時間が経過して浸み込んだインク汚れは落とせません。

[マットの洗い方の注意事項]

  • 水洗いが可能ですが、熱湯や50度以上のお湯は使わないでください。
  • ブラシでこすると傷がつきます。スポンジも必要最低限で優しくご利用ください
  • 濡れたマットは、乾いた布で水気を取って、風通しの良い日陰で乾燥させてください。
  • 乾かすために直射日光やドライヤーにあてないようにしてください。

価格・ご注文は下記をクリックしてください。

<お客様の声>

透明テーブルマット工房のテーブルマットをお使いいただいている方々の写真です。




神奈川県 M様
(オーダーメイド1500mm×820mm)
以前のテーブルのときはホームセンターで切り売りを購入し、自分でカットして使用していましたが、多少曲がってしまい つづき



大阪府 S様
(オーダーメイド1500mm×800mm)
十分な厚さがあるので安っぽさが無く、 想像以上にテーブルの重厚感が出ました。 満足しています。つづき
 

 

 オーダーサイズ・価格はこちらへ